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2008年01月26日(土曜日) posted by 大塚(ガイド協会)
 
ここ数日、低気圧の影響で北よりの風が吹き、網走周辺では至るところで流氷接岸が確認されました。
写真は本日(1/26)昼過ぎの斜里川河口付近の様子です。
先週までは「海」だったところが一面の流氷原になっていました。
ところどころに氷が盛り上がっているところもあり、この冬はこの調子でびっちり接岸していてくれるかな!?、という期待が持てそうな感じでした(そう期待したいところです!)。

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2008年01月22日(火曜日) posted by 佐々木(ガイド協会)
 
 流氷がオホーツク各地に接岸しています。

 オホーツク小清水町のKR浜小清水駅の海でも流氷の接岸が確認できました。

 この海岸は流氷見物の穴場です。ほとんど観光的な案内がない場所ですが、海岸まで簡単にいけて、流氷に直に接することができます。

 いよいよ本当に流氷が楽しいオホーツクです(^^)

 流氷見学自然体験ツアー各種ご用魚しています!

 お気軽に旅のプランに合わせてお問い合わせください!

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2008年01月21日(月曜日) posted by 佐々木(ガイド協会)
 
 いよいよ斜里に流氷が接岸しました!昨日のウトロ沖の流氷帯の確認で期待をしていたのですが!

 写真は昨年の斜里の以久科海岸のものですが、今後各地の流氷の状況についてリアルにお伝えしていきたいと思います。

 乞うご期待ください!

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2008年01月20日(日曜日) posted by 佐々木(ガイド協会)
 
 1月19日、網走等で流氷が目視され、流氷初日が宣言されました。今日はスノーシューを購入したという帯広からいらした友人をご案内して、知床の森を歩いてきました。流氷の本格シーズンですが、流氷を横目にちょっと森の中をスーシューをはいてお散歩するのはとても気持がよいです。

 長靴でも行けないことはありませんが、足が雪の中にはまりこんで思うように進めません。しかし、スノーシューをはけば自由自在に森中を歩くことができます。歩いていくことで普段なかなか見ることのできない東オホーツクの素晴らしい景観がさらに身近になります。

 東オホーツクガイド協会では、知床の森、神の子池等の自然ガイドの案内によるスーシューハイキングをお客様のスケジュール等に応じたプランのご相談に応じています。お気軽にご連絡ください。

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2008年01月19日(土曜日) posted by 佐々木(ガイド協会)
 
 このところ温度がマイナス20度になったり、そこそこ雪が降ったりという東オホーツクですが、天気の良い日の日中は、本当に素晴らしい景観を各地で見ることができます。

 写真は女満別空港から網走方面に車で10分ほどいった国道39号線沿いに展開するメルヘンの丘の素晴らしいオホーツクブルーとのコントラストが美しい景観です。

 いよいよ流氷の接岸を間近にして、いろいろ楽しいことが企画できる条件が整ってきました。

 ぜひ東オホーツクへのお越しをお待ちしています。

 そして、東オホーツクの自然体験のガイドは、東オホーツクガイド協会へ!

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2008年01月01日(火曜日) posted by 佐々木(ガイド協会)
 
 新年あけましておめでとうございます。

 東オホーツクは快晴の天候で迎えることができました。

 秀峰斜里岳の姿もこれまた美しく、この地に生活している喜びを斜里岳が表してくれているような印象を受けました。

 雪が例年に比べると大変少ないのですが、山間部あたりは例年のような銀世界で東オホーツクらしい自然の姿があります。そうした東オホーツクの素晴らしい自然に身近に接していただくお手伝いを東オホーツクガイド協会のメンバーは、今年も張り切って行っていく所存です。

 冬の時期は、東オホーツクの自然に接してみるにはとてもよい季節です。雪を大きな自然の恵みと考えて、その雪、歩きは寒さという自然環境に接する中で自然そのものとゆっくり対話できる機会でもあります。

 2月には今年も流氷がやってくると思います。その流氷との関わりの中から、今日の自然を考える大切な機会も得られるかと思います。

 ぜひ多くの皆さんに東オホーツクの自然に身近に接していただけたらと思います。

 知床(斜里)・清里町・小清水町などの素晴らしい自然をぜひ私たち東オホーツクガイド協会のメンバーの案内で堪能しませんか!

 皆様のお越しをお待ち申し上げております。

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2007年12月31日(月曜日) posted by 佐々木(ガイド協会)
 
 いよいよ今年もあと数時間を残すことになりました。

 今年の東オホーツクの冬は例年以上に雪が少なく、主要な道路には雪がない状態です。
 そうした中でも東オホーツクの自然は、その素晴らしさを各所にあらわしてくれています。

 東オホーツクの冬の自然は厳しい一方で、冬ならではの醍醐味が各地にあります。
 
 のんびりと東オホーツクの各地を歩きながら、その自然の醍醐味を皆様と堪能できればと考えております。

 よいお年をお迎えください。

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2007年12月21日(金曜日) posted by 佐々木(ガイド協会)
 
 だいぶご無沙汰してしまいました。

 今年は雪遅いと感じつつある年です。東オホーツクのお隣の中標津あたりなどまったく雪がなく、秋そのものという感じです。

 一方東オホーツクの農村地帯は今年の雪が定着した感じで、白い畑=雪原がいい感じになっています。

 天気の良い日には、オホーツクらしい青空とこれらの景観がマッチします。

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2007年12月16日(日曜日) posted by 大塚(ガイド協会)
 
先週末からこちら清里周辺でもまとまった積雪があり、
例年よりやや遅かったかなという感じで辺り一面真っ白な世界になりました。
これからスノーシューで野山を散策するのにいいシーズンです。
雪や氷の造形、動物の痕跡など思いがけない発見や感動があるものです。
当協会では、冬のメニューとして神の子池など周辺をスノーシューハイク等で
ご案内をしておりますので、ご興味のある方は是非お問合せ下さい。

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2007年11月20日(火曜日) posted by 佐々木(ガイド協会)
 
 しばらくご無沙汰しました。

 札幌方面に出かけたり、本州(首都圏)に出かけたりとオホーツクにいない日が続きましたが、ようやくオホーツクに腰を下ろしたところです。昨日は昼間から氷点下の気温となり、極端に寒さが外では身にしみますが、家の中はポカポカです。冬の時期は北海道での生活が快適だと思う次第です。

 さて、写真は、濤沸湖の南岸から見た斜里岳です。斜里岳も頂上付近はかなり白くなりました。麓にはまだ積雪がある状態ではありませんが、いよいよあと数日で平野部も白い景観が美しい季節にはいるような今日この頃です。

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